川崎市の実家で自分の汚部屋を処理

実家が川崎市にあるので長い間は川崎に住んでいたのですがそのの時に自分の部屋が汚部屋化したということがありますので、その処理をしっかりと行なったことがあります。特に川崎市であるということでゴミの捨て方がやや特殊であるとかやってはいけないことが多いとかそういうことはなかったです。むしろ、長い間分別が少ない都市としても有名であったくらいで普通ゴミとして捨てられるものがかなり多かったという時期もありました。私はちょうどそういう時期に処理をしたということになりますのでかなりゴチャゴチャに捨てたということがあります。もちろん、粗大ごみとして捨てなければならないものというのは存在しているわけですからそれはきちんと捨てるようにしました。私の部屋なのですが確かにごちゃごちゃしている汚い部屋ではあったのですが生ゴミが特に多いというわけでもありませんでしたから虫がわくということもなく、捨てるものというのは割とプラスチックのものであったり、木のものであったり、ということになります。粗大ごみを捨てるということに関してそれなりに時間がかかってしまうということがありましたから片付けるには実は3週間ぐらいかかったということにはなるのですがそんなに問題になるほどでもなかったです。粗大ゴミは回収してくれるまで川崎市の場合、2週間以上かかるというのが私の経験上は間違いないことになりますのでこれは覚悟しておいた方がいいでしょう。少しでもお金をかけないようにということで考えていたので行政の粗大ごみ回収業者であろうともそれなりに数百円単位ではお金がかかってしまうということになりますから、そこは避けられるのであれば避けたいと思っていたことです。ですが、どうしても分解などもできないようなものもたくさんありましたからそれはもうそうやって捨てるしかなかったです。大変ではありましたが、しっかりと綺麗になった、ということは実に気持ちがよかったです。