川崎市で汚部屋を作ってしまった

川崎市に住んでいた時に部屋が汚部屋になってしまったということがありました。要するに汚くてしょうがないという状況になってしまったわけですがこれはまずいだろうということで一念発起して一気に片付けるということをやったことがあります。要するにやったことといえば物を基本的にたくさん捨てていくということになるわけですが川崎市の場合、行政サービスとして粗大ゴミは回収してくれるものが割と多いですし、昔はプラスチックゴミなどは分ける必要がないということがあった時期がありましたのでその時に私は不用品やら貯めてしまったゴミやらを一気に捨てることができましたのでかなりて早くできました。今やろうとしますとかなり分別をしなければならないので大変でしょう。汚い部屋というのは慣れてしまうと本当にたいしたことはないのですがやはり一度綺麗にしますとすっきりとなんだか部屋がとても広く感じるようになりました。そういう意味においてはかなりすっきりとする行為でもありました。断捨離というのが流行っているのですがその気持ちが少しわかったくらいです。私の場合、汚部屋と言っても生ゴミだけは貯めていなかったというのが実に良かった部分でした。生ゴミがないので基本的に虫が沸くということもありませんでしたから、片付けるときに虫にびっくりするということもありませんでしたから、割と精神的に軽く行うことができましたから、それはとてもよかったことであると思っています。不用品ですが普通ゴミとして捨てることができるものはそのまま捨てることができました。門゛対となるのは粗大ゴミです。 粗大ゴミとして捨てることができるのであれば問題はないのですが、そうではないものであれば別に民間の業者に回収してもらう、ということになりました。これにお金がかかるということになりますから、これがなかなか厄介ではありましたがそれでも安いところを見つけてしっかりと処分することができました。